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葉中(b17825)
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1993/11/02
職業:
鋏角衆
自己紹介:
シルバーレインのキャラクターです。
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※黙示録対策としての情報なので、公式設定は省きます。
気になる方はwikiか銀誓館図書館を参照して下さいねっ。

以上、コピペです。
優実の義兄弟の弥勒君のblogの企画に勝手に便乗です。(ぁ)
本家本元は、リンクより飛べる、八神・弥勒君の日記の
カテゴリ「黙示録作戦帳」よりどうぞ。

なお、書き方もコンセプトも全く違うので、ご了承ください。
弥勒君のは「自分」の強さを引き出すのに最適なジョブの選び方。
私のは「チーム単位」でみた強さを引き出すのに最適な方法を書いています。

今回は、陣形編の前に、黙示録で活躍できる「タイプ」をわけて、
それぞれにあった戦略を記しておきます。

どのタイプが自分に適しているかは、
弥勒君の方のblogを参考に考えてみるといいかも。

ちなみに、前衛型、中衛型、後衛型の分類はアビリティによるものです。
前にどれくらい出るかの設定は、後衛型でも標準の方がオススメです。

前衛型タイプ

タイプA 軽量級近接アビリティタイプ
HP■□□□□CP
INI □■□■□DAME

このタイプは、黒影剣、爆水掌、獣撃拳、等の、
CPが軽い近接攻撃アビリティを活性化しているタイプです。
活性化に必要なCPが少ない分、
防具のHPCP配分をHP極にする事が出来るので、
高いHPで後衛を守る壁となることが出来ます。

壁として守る事がメインにするか、
安いCPを生かしてクリティカル狙いの奥義アビリティで暴れるか
で、さらに二通りに分かれます。


タイプA-1 壁
「壁として耐える」事に特化したタイプです。
主に、能力値がフラットだったり、
二極だったりする人にオススメします。

詠唱兵器(武器)は、ガード能力の最も高い、
イニシアチブ=武器LVな詠唱兵器を装備しましょう。
(シールド武器は、回復アビリティの効果や攻撃の効果が減るので非推奨)
CPの軽い自己回復アビリティをいくつか積んでいくのも推奨されます。

<アクセサリと防具属性>
攻撃力の高い能力値2つに
優先的にアクセサリボーナスを割り振りましょう。
防具属性は、前衛なのでやはり気魄がオススメです。

<ひとこと>
前衛が必要な地形では、一人いるとかなり安心できます。
ただし、前後衛を分ける必要の無い地形ではでくのぼう扱い。
地形を良く見て、注意してください。
また、他者回復アビリティを持つことはオススメしません。
壁の役割を放棄して後ろへ回復に走ると眼も当てられませんので。


タイプA-2 盾
「相手へクリティカル攻撃を当てる」事を主眼にしたタイプです。
攻撃に使う能力値に特化した人にオススメです。

詠唱兵器は一撃のダメージが大きくなる、
イニシアチブの一番高い武器がオススメです。
攻撃アビリティは無論、奥義で。
壁としての役割が消えたわけではないので、
自己回復を持っていくのもありかもしれません。

<アクセサリと防具属性>
自分の攻撃する属性に優先的に
アクセサリボーナスを割り振りましょう。
ただし、攻撃能力値をちょっと下げれば別の能力値が
8の倍数を超えるという場合は、別の能力値を優先。
防具属性は、前衛なのでやはり気魄がオススメです。

<ひとこと>
前衛の必要な地形では安心して前を任せられます。
また、A-1と違い、攻撃面もある程度信頼できます。
他者回復はあまりオススメできません。
良くも悪くもクリティカル・ジャストアタック狙いなので、
運の要素に非常に頼る事になります。



タイプB 重量級近接アビリティタイプ
HP□□■□□CP
INI □□■□□DAME

このタイプは、紅蓮撃、氷の吐息、ヘビィクラッシュ等の、
高CP高火力アビリティを活性化しているタイプです。
補正が大きく、一撃一撃の効果が絶大ですが、
その分、前衛に必要なHPが減りすぎてしまう事もしばしば。
バランス感覚の問われるタイプです。

一撃一撃が重さを生かすために、素の攻撃力はそれなりに高めに、
もちろん、その一撃を当てるためにアビリティは奥義に、
そして、クリティカル時のダメージを上げるために、
ある程度イニシアチブのある装備を推奨します。
具体的には、イニシアチブ=武器LV×1.4 位の武器。

1ターン目に移動するタイプの地形なら、
自己回復は持っていてもいいでしょう。
他者回復は、その攻撃力を生かしきれなくなりやすいのでオススメしません。

<アクセサリと防具属性>
攻撃する属性に優先的にアクセサリボーナスを割り振りましょう。
防具属性は、前衛なのでやはり気魄がオススメですが、
自身が気魂特化なら、術式でも良いでしょう。

<ひとこと>
2人以上前衛がいるときは、安心して前を任せられるでしょう。
1人づつ倒す事に長けており、クリティカル時のダメージはピカイチ。
HPを捨てるか、アビリティ数を捨てるか。
そして、反動等に悩まされるでしょう。



タイプC 近接範囲アビリティタイプ
HP□■□□□CP
INI □□□■□DAME

このタイプは、暴れ駒、スラッシュロンド等の、
近接範囲アビリティを活性化しているタイプです。
敵陣深く切り込んで、相手の壁をガタガタにしてしまいます。

このタイプは、位置取りに失敗すると、
1度もアビリティを使えないまま倒れてしまいます。
そのため、仲間の前衛が複数人いるときや、
相手に一気に攻め込まれて動けなくなった時、
完全に無力化さる時があります。

詠唱兵器は、攻撃力が高くなる方がいいですが、
遅くなりすぎて位置取りに失敗しては元も子もないので、
タイプA-1と同じような
イニシアチブ=武器LVな、武器をオススメします。

攻撃力は高いのですが、自己回復は積まない方がいいでしょう。
複数人と近接する上に、CPが高いので、
回復があってもどうせHPは持ちません。
回復する暇があれば攻撃に回ったほうが効率的です。

<アクセサリと防具属性>
攻撃する属性に優先的にアクセサリボーナスを割り振りましょう。
防具属性は、前衛なのでやはり気魄がオススメです。

<ひとこと>
自分のほかに仲間の前衛がいると弱くなる、珍しいタイプ。
ひたすらに攻撃に集中しましょう。
壁を安心して任せられるとはとてもいえないので、
途中で倒れること前提で戦術を組んでもいいかもしれません。



中衛型タイプ


タイプD パーフェクトヒーラー
HP■□□□□CP
INI □□□□■DAME

このタイプは、祖霊降臨、奏甲シリーズなどの、
他人を回復するアビリティのみを活性化するタイプです。
回復に専念することで、仲間の生存率を飛躍的に高めます。

回復アビリティ自体は軽いので、
HPは比較的高めに取ることができます。
装備は回復量を重視して、神秘の高い装備を選びましょう。

アビリティ別あれこれ
「治癒符」
CPの軽さを生かして、奥義を活性化してクリティカル回復を狙いましょう。
「エンチャント系(奏甲、祖霊、ギンギン等)」
数をそろえた後はHPを重視。仲間に自己回復を持たせすぎないように。
「ギンギンパワーZ」
攻撃力の影響がないので、安心してナイフを持っていきましょう。
「赦しの舞以外の範囲回復アビリティ」
現状では持って行かないほうがいいです。

<アクセサリと防具属性>
能力値は割りとどうでもいいのがこのタイプ。
回復に使う能力値を高く過ぎるとJC率が下がるため、
特化にする必要はありません。
気ままにアクセサリボーナスを割り振りましょう。
防具属性は自分の苦手な属性をオススメします。

<ひとこと>
回復特化は逆に言えば、攻撃手が一人減るということ。
他メンバーの攻撃力を見てから、その道を選択しましょう。
タイプCを長生きさせたい場合はある意味必須のタイプです。

後衛型タイプ

タイプE 射撃アビリティタイプ
HP□□□■□CP
INI ■□□□□DAME

このタイプは炎の魔弾、光の槍、クロストリガーなどの
射撃アビリティを活性化している人や、
バレットレイン・ブラストボイスなどの
軽量級範囲攻撃アビリティを活性化している人のタイプです。
移動しながらアビリティを撃てないので、
どの移動設定でもやや後ろの方へ立ち、狙われにくくなります。
狙われにくいのでHPが少々低めでも大丈夫。
心置きなく奥義アビリティを活性化できるのが特徴です。

オススメ詠唱兵器はA-2同様、イニシアチブが高くなる武器です。
特に、後衛なのでガード力を気にすることなく、
イニシアチブ重視の武器を装備できます。
範囲攻撃でも同様です。
また、元々後ろの方で行動するため、他者回復との兼業に向いています。

<アクセサリと防具属性>
自分の攻撃する属性に優先的に
アクセサリボーナスを割り振りましょう。
ただし、攻撃能力値をちょっと下げれば別の能力値が
8の倍数を超えるという場合は、別の能力値を優先。
防具属性は、術式がオススメですが、
自分が術式特化なら気魄、神秘のうち
武器攻撃力が高いほうの防具をオススメします。

<ひとこと>
これもA-2と同じく、運の要素が強いです。
クリティカル・ジャストアタック関係だけでなく、
HPが比較的低くなりやすいので、位置取り運も重要になります。
移動に失敗して敵陣に突っ込んでしまうと目も当てられませんし。
どの地形でも対応しやすく、場所によっては全員このタイプでも
一切問題なく戦うことができるのが強みです。

タイプF 重量級範囲アビリティタイプ
HP□□□□■CP
INI ■□□□■DAME

このタイプはパラノイアペーパー、暴走黒燐弾などの、
高火力高CP範囲攻撃アビリティを活性化しているタイプです。
ダメージ量の合計では、他全てのタイプを上回り、
回復特化のものでもそのダメージを癒すことは不可能。
しかし、火力に応じてそのHPは明らかに他タイプより低くなります。

装備は、
攻撃力依存のものの場合は、その攻撃力が最も高くなる物。
攻撃力依存で無い場合は、もっともイニシアチブが高い物。
をオススメします。
回復系アビリティを使っている暇があるなら、
攻撃に専念したほうが強いでしょう。

<アクセサリと防具属性>
攻撃する属性に優先的にアクセサリボーナスを割り振りましょう。
他の能力値は無視無視むーし。
防具属性は、武器攻撃力が高い属性にすることをオススメします。

<ひとこと>
最近の主砲。
下手に自己回復アビリティを持っている敵なら、
数度の攻撃で回復ループへ陥らせることが出来ます。
ただ、欠点のHPの低さのせいで、同じタイプに非常に弱いです。
どうカバーするかを良く考えましょう。


タイプG サポータータイプ
HP■□□□□CP
INI □■□■□DAME

このタイプは、サタニックビート、悪夢爆弾などの、
相手の行動を妨害するアビリティを活性化しているタイプです。
タイプDのヒーラーと同じく、防御型のタイプといえるでしょう。
新ジョブ追加直後などは、特に猛威を振るうことが出来るでしょう。

装備は全くの自由ですが、
相手の人数が減るとサポートアビリティを使わなくなるので、
通常攻撃の機会が他のタイプよりも多めです。
射撃、追撃、HP吸収など、特殊効果つきの武器をオススメします。

<アクセサリと防具属性>
妨害を行う属性に優先的にアクセサリボーナスを割り振りましょう。
防具属性は、武器攻撃力の高い属性をオススメします。

<ひとこと>
睡眠アビリティは暗殺の無いタイプFや、
範囲攻撃系のタイプEとの相性が最悪。
怒りアビリティは狭い地形で十分に前衛がいないと無意味。
などなど、制約が多いタイプでもあります。
また、ヒーラー同様、自身の攻撃力はほぼ0扱い。
周囲の攻撃力が十分に高いと判断できない時は避けましょう。
ジョブチェンジ流行、地形、仲間メンバー、自分の武器。
色んな影響を受けるかなり難しいタイプです。


以上、8(7)タイプが基本になります。
これらのタイプに沿ったアビリティ、アクセサリを装備していけば、
それなりに活躍できるのではないでしょうか。

もちろん、このタイプ以外の戦い方がダメ、というわけではありません。
地形、他メンバーによって、色々と使い分けたり、役割を混ぜるのも手だと思います。
自分自分にあった「タイプ」を、皆さんも模索してみてはどうでしょうか。
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